
STEP 01
友だち追加すると、AIのアドバイザーが挨拶
専用アプリは要りません。お客さまが毎日開いているLINEが、そのままサービスの入口になります。

LINEの中に、会員サイト・ログイン・決済までを組み込んだサービスです。AIのアドバイザーが、その会社に合う補助金と次にやることを案内します。
初期費用
他社見積もり 300万〜1,000万円60万円(税抜)
月額管理費
10万円6万円(税抜)
DEMO MOVIE
字幕つき・音声なしの動画です。右の一覧を押すと、その場面から再生します。
※画面はデモ用のサンプルデータです。
FLOW
お客さまが毎日開いているLINEの中に、サービスをまるごと組み込みました。アプリのインストールは不要です。社内では、事務員がAIと壁打ちしながら補助金の情報を登録します。

STEP 01
専用アプリは要りません。お客さまが毎日開いているLINEが、そのままサービスの入口になります。

STEP 02
会社の条件に合わない制度は、最初から除外。締切と次の一手まで添えて答えます。

STEP 03
計画の作り込みなど、人が伴走すべき場面では、無料のオンライン面談へ案内します。

STEP 04
補助金診断・おすすめ制度・AI相談・面談予約。トーク画面の下に、いつでも表示されます。

STEP 05
業種・やりたいこと・時期・従業員数を、タップで選ぶだけ。入力が苦手でも迷いません。

STEP 06
おすすめの制度と進み具合、次の行動が1画面に。月次のレポートも自動で作られます。

STEP 07
マッチ度・上限・締切に加えて、専門家の現場判断まで。対象外になる条件も先に伝えます。

STEP 08
分からないことは推測せず「担当者に確認します」と返して、社内に通知。人の回答は知識として蓄積されます。

STEP 09
日程と時間を選ぶだけ。担当者から、LINEで詳細が届きます。

STEP 10
地域・業種・条件で対象を絞り、当てはまる会社だけに届けます。

STEP 11
PDFやWebの本文を貼って、ボタンを押すだけ。補助金名・上限額・締切などを整理します。

STEP 12
「対象経費の考え方は?」「前回から変わった点は?」。現場の知見を入れてから登録します。

STEP 13
確認中の項目が1つでも残っていると、公開できません。専門家の回答は知識として蓄積されます。
FEATURES
補助金の専門家に相談が集中し、本人がボトルネックになっていました。一方で、お客さまである中小企業の社長は、Webアプリに毎回ログインしない層。専用アプリを作っても、開いてもらえません。
会社の属性と関心にもとづいて、その会社に合う制度を提示します。
どのメッセージのどこをタップしたかを記録し、何に興味があるかを見える化。営業が「いま誰に連絡すべきか」を判断できます。
その履歴をもとに、適切なタイミングでおすすめの補助金を提案します。人が動かなくても、接点が続きます。
全社共通の補助金の知識と、各社の悩み・過去のやり取りを別々に管理。他社の情報は混ざりません。
従業員がいない会社に雇用系の助成金を出さない、締切を過ぎた制度は自動で対象外にする、といった判断を組み込んでいます。
登録された事実と現場の知見だけで回答。確信が持てなければ「担当者に確認します」と返し、社内に通知します。
公募要領を貼ると要点を抜き出し、AIが「対象経費の考え方は?」と逆質問。未確認の項目が1つでも残ると公開できません。
地域や業種で絞った配信、月次レポートの自動作成、Stripeによる継続課金と解約の管理まで。
相場で300万〜1,000万円といわれる内容を、初期60万円・月額6万円(税抜)で構築しています。さらに「専門家の知見」そのものをシステムに載せられます。その会社の事情を踏まえること、知らないことは知らないと言うこと、人に引き継ぐ道筋があること。この3つを設計で守れば、専門サービスを月額制にできます。
「専門知識を持つ人が、多くのお客さまから同じような相談を受けている」業態に同じ形が使えます。
CONTACT
いま使っている紙やスプレッドシートを見せていただければ、システムにするとどうなるか、どのくらいの期間でできるかをお伝えします。
ご相談は公式LINEから初回のご相談から、最短1ヶ月で納品
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